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3Dプリンター802Nで使うためにCADをPCにインストール 20161019 [3Dプリンター]

今頃になってやっとReptierHostとCuraを使ってまともに印刷できるようになったので、自分で作ったものを印刷したくてCADソフトを調べた。当方は立体データはAutoCad2012しかつかったことないのでDXFをSTLに変換する方法さがしてみたらGoogleSketchUPというソフトがあるらしい。

でダウンロードしようかと思ったけど読者になってる方のサイトを拝見したAUTODESK123DESIGNが無料と書かれていたのでダウンロードした。

ダウンロードサイズ400MBなのにMVNOの通信量が1300MBとかたまらんわ。Windows10がウイルスの定義ファイルの更新で通信してるにしても多すぎる。どんだけ大量にWindows10は裏で通信するねん。MVNOやから金がデータ無駄遣いせんで欲しいわ。設定できるほぼすべての項目の通信を切ってるのにいったい何をWindows10と一緒に通信してるんや。

そんなこんなでAUTODESK123をインストールした。AUTODESK社の製品が無料なんて珍しい。iPadPro版のAutoCADはアカウント作成してAUTODESK社のクラウドに保存しないと使えない。さらに無料版だとファイルサイズ10MBまでしか開かないからインテリアでトイレのオブジェ置くだけでアウトで使い物にならなかった経験がある。

また以前iPadProでAutoCADをアカウント登録でGメールを指定したら。GメールからAUTODESKからGメールのプロフィール欄を参照したいとアクセスあったけど開示していいか?というメールがgoogleから来たしあんまり印象は良くない。

さてAUTODESK123をインストールして立ち上げると匿名でデータ収集するけどいいよねと聞いてくる。上記の件もあるから気がすすまないけど無料なので仕方がない。どうせ日本のネットはすべてアメリカ経由なんだからいちいち聞いてこないで一般人には了承なんてする必要ないのにとは思う。フレッ◯のルーターでもプロバイダのパスワード入れなくてもなぜかGoogleにだけは繋がったことあるしなぁ。

さてAutoidesk123をスティックPCにインストールして立ち上げる。解説のページを見ながら物体の中をくり抜こうとするもなぜかくり抜けない。動作が重いしアプリが落ちた。

しかたないのでSketchUPも変換だけでなく3Dも作成できるみたいなんでそれをMacBookAirにインストールした。うーん操作がさっぱりわからん。それにSTLで出力するにはプラグイン入れないといけないけどMacだとよくわからん。OBJで出力できるのでそれをCuraで読み込ませればいいかもしれないが試していない。

結局Autodeskに負けてMacbookAirにAutodesk123をインストールした。すげーサクサク動くWindows版と違い表示が英語になっているが致し方無い。MacbookAir2011で5年前のモデルとはいえAtomと違いCore i5はこんなに性能が違うのか。
普通にスティックPCではできなかった物体のくり抜きとかできた。グラフィック性能やCPUの性能がStickPCでは悪すぎたようだ。

それでAUTODESKから123DESIGNをダウンロードするときiPad版というのが目に入ったので検索してiPadProにインストールしてみた。もっとサクサクやんスゲー,iPadPro用はAutoCADしか出てないと思っていたよ。

しかしiPad用AUTODESK123DESIGHNクソメンドクセー、ファイルの保存が「デバイス本体」「ドロップボックス」「AUTODESKのクラウド」の3つしか選択できない。それもデバイス本体に保存しているのはiTunesでも取り出せない(itunesでファイル取り出す方法があれば教えてほしい)。

AUTODESKクラウドもウザい利用規約のところになるとそこだけ英語表記で読む気をなくさせるめんどくさいわー。仕方ないからドロップボックスのアカウント作ったよ。いろんなアカウントだらけでわけわからんわ。
とりあえずドロップボックスに保存してみたらSTLで保存されたので変換の手間がなくてそれだけは便利
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